四国中央市の歯医者 野村デンタル医院


当院の考え方

ご挨拶

部分入れ歯は保険でも作れます。
ただし、患者さんにそれで満足して頂けるかどうかはわかりません。
それはなぜでしょう。
35年間、入れ歯の患者さんを診て思うことは、仕方なく使っているのが本音ではないでしょうか。
自分の歯に勝るものはありませんが、不幸にして歯を失ってしまえば、入れ歯のお世話にならざるを得ない状況が生じます。
保険の入れ歯はどんなに頑張って作っても、違和感が大きい、微妙に動く等の解消しづらい欠点があるからだと考えます。
従来の自費の入れ歯は、保険の入れ歯と比べると、それは装着感も良く、しっかりとして動きも少ないと思います。
ただ、バネがあるため、審美的には少々難がありました。
(特に女性の患者さんはバネが見えるのを嫌がります)
入れ歯が大きいから違和感がある、食べ物の味がわかりにくい、動くから食べにくい、隙間から食べたものが入る、見た目に入れ歯だとわかる等・・・・。
これらの欠点を解消したミラクルデンチャーで、ひとりでも多くの人に、今までの入れ歯とは違う満足感を手に入れて欲しいと思っています。


院長:野村 裕信
院長:野村 裕信

当院の特徴

当院は、皆さんひとりひとりの健康を応援します。
歯科医院って、行くのが『嫌な所』ですよね。
でも痛くなってから、悪くなってからでは、ますます『嫌な所』になってしまいます。
悪くなってしまった部位の治療はもちろん必要です。
治療後、健康に戻ってからは、定期的なケアをすることで、お口の健康、全身の健康、精神的な健康につながると考えています。
笑う、話す、食べる幸せが実感できる、豊かな人生をサポートします。
皆さんの健康づくりのための、お口のフィットネスクラブとしてご利用ください。
スタッフ一同、笑顔あふれる歯科医院を目指しています。